本庄工業の自由日記
今夏に入居の三輪のM邸に先週大きな塀も兼ねた薪棚を設置しました。

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陽が落ちるのが日に日に早く、夕方様子を見に行くとすでに暗くて。
その3日後には、薪と丸太を運びました。

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背の高い棚と低い棚は奥行きが違います。
薪を詰めるとちゃんと塀の機能を果たします。

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薪ストーブでドンドン焚いて薪が無くなると、塀の機能が失われていくので、抜いたら常に次に詰める薪を用意しておかないといけないプレッシャーが生まれます。

まずは早くこの塀と併用薪棚に薪を詰めていかないといけないですね。

M様は、1シーズン目で使用開始2、3週間とは思えない程、中で魚を焼いたり、積極的に活用されてビックリです。

                          (さすらいのウォッチャー)

【2016/11/26 14:58】 | 未分類
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最低気温が 5℃・・・冷えましたね
薪ストーブの季節到来です

この秋は暖かい日が多く、試運転を一度きり
今朝が2度目の焚き付けです

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「子育て支援企業」の取り組みで
火曜日と金曜日にお母さんと一緒に出社しているMちゃんも
何? なに?

これから本格始動・・・となるのか
明日からはまた朝の冷え込みが緩み10℃を超える日が続くようですが・・・

週末にはゆったり揺らぐ炎に癒されに・・・
ご来場お待ちしております
                         H
 

【2016/11/18 11:30】 | 森すみNOW
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岐阜市の街中のO邸の上棟は完璧な晴天。「雨が降ったことがない!」と言うO様の見事な天気でした。

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道が狭く、まわりに家が密集していますが、O様のご実家の横に新しい家が建ちます。

順調に進み夕方には翌日の雨仕舞いも完了。屋根から夕陽を浴びた金華山が見えました。

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上棟式の木遣唄を聞きに、近所の方がギャラリー参加。道が狭く、迷惑をかけるのはこちらなのですが、木遣唄の後に大きな拍手もいただき、ありがたいことです。O様の普段のご近所付き合いの良さが窺えました。

次は、羽島市のK邸です。少しの間、大工さんが抜けていましたが、N大工復活で、その後は着々と進んでいます。

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見えなくなる2Fトイレの配管も、壁の下地もどんどん見えなくなっていきます。

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先日は、内部の建具の打合せを建具屋の大ちゃん交えて行いました。年末の完成に向けてGO!

最後は、国府宮のG邸です。駅のすぐ近くのため、周辺に家もありますが人通りも多いです。
現場に近づくと、うぃーんと大工さんが削りものをしている音が聞こえてきました。今時街中で材木を削るって作業あまり見かけないな~と思いつつ到着すると、H大工が建具の鴨居の溝を削っていました。

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そして2階へ行くと電気配線が、プラレールよろしく見事に列をなして配線。

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そして、1階へまとまって下りてきます。外壁の防水紙も貼り終わり、見えない所が露わです。

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年末も数軒完成ありますが、頑張ります。

                       (さすらいのウォッチャー)


【2016/11/15 10:00】 | ただ今建築中
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先日、2軒の住まいの雑誌の取材がありました。天気がコロコロと変わりやすく、前日の上棟はピーカンの快晴、でも翌日の取材日の取材開始同時に雨、そして時々強く。
今回もカメラマンはUさんに依頼です。いつもスタートはゆっくり、徐々にテンション高くなり、あれやこれやとライターのNさんが取材中でもお構いなしに、住まい手を彼方此方に引張り、あれが要る、これ要らないと。最初にUさん「家は、そんなに大きくなさそうだし、ほぼオープンだし、外観は明日にすれば、早く終わるかな」って言っていたのに、予定時間オーバー・・・。

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二軒目は揖斐川町の珈琲家「まめ」さん。当日は雨だったので、翌日お客様に無理をお願いして外観だけ再トライ。「外からだからちょっとで終わるから」とUさん。
しかし、車から降りて、予報よりかなりいい天気になってきたので、Uさん出だしから動きが早く、いろんなアングルや近くや遠くからパシャパシャ!

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どんな写真になるか楽しみです。

「まめ」さんの後、もう一軒に行くまで少し時間あったので、このところ日本のマチュピチュと言われ注目されたりしている春日の天空の里「上ヶ流」に案内。最初はあまり乗り気でなかったUさんを上の方の一望できるところへ車を走らせると、お茶畑に消えて出てこなくなりました。

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しばらくして、現れ、また消える。
ちょっとって言ってはずが・・・流石!のめり込む職人気質!・・・でも時間がヤバっ


それでも、写真の撮り方を盗んだり、聞いたり、学ぶところがたくさんのUさん、ありがとうございます。

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【2016/11/04 10:16】 | 未分類
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今週日曜日は、岐阜市の北で少し寒いイメージのある山県市の旧伊自良で、6年目に突入する木の家の見学会があります。

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平屋風に見えますが、一部二階があります。土間の大谷石が経年変化で色がうぐいす色に変色してきています。玄関建具の取っ手は荷車の車軸を利用。
そして、土間の上部には3代前の家にも使われていた梁を再利用。

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土間から居間をみると、大きな丸太の梁の下に木彫りのふくろうが、土間へ視線をそそぐ。

実は、「この木彫りのふくろうに合う木の家を、このふくろうが丁度いい場所に置ける間取りで」と7年前の住まいづくり打合せのスタート時に言われた要望でした。

5回の夏と冬を体感したF様より、貴重なお話も聞けるとはずです。また木の家の経年変化もご覧いただけます。

                                  (木の家ランナーズ)




【2016/10/28 10:07】 | イベントの森
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岐阜の街中のO邸は、一通の細い路地のさらに建物の奥。基礎が終わり、土台伏せをし、断熱材を載せる秘密兵器が登場して、準備完了して、上棟を待ちました。

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超~晴れのお施主様のパワーで見事に非の打ちどころのない快晴での上棟でした。

次は、富加町のH邸。壁の中は白い雪のような断熱材。赤ちゃんがくるまっても安心な断熱材です。

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はじめて2階からの景色を見たH様はちょっと感動気味。

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見えなくなるところも、今は見えます。

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外壁の焼杉が貼り終えました、形も個性的です。

所変わって、一宮のK邸ですが、K様と監督と大工さんで何なら真剣に。
手前には、K様作の茶室の模型が!

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躙り口から覗くと、見事な茶の湯の空間が広がっています。表を長年習っているK様のこだわりの空間です。

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そして、巨大な吹抜けのある広いLDKには存在感のある表し階段。
ん?二つある?訳はないですよね。出来立てホヤホヤの階段とはしごがたまたま並びました。

そして、最後は海津市M邸。10月末完成に向けて、左官屋さん大忙し!

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中は荒壁の上の中塗り。この素朴な表情が何とも言えません。
外部は、シラスが原料のそとん壁。風合いが落ち着いていいですし、ガルバとの色のバランスもいいのでは!

11月6日の見学会に向けて、もうちょいです!

そして、本庄ではヘルメットは当然着用です!

                             (ゲンバーマン)




【2016/10/27 16:11】 | ただ今建築中
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8月28日(日)に行いました本庄最大のイベントの木工フェアの報告の続きです。

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今年の大物たちが受付横で見本として並んでいます。今年新登場の「ちゃぶ台」の人気はいかに?

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やはり大物系に人気がある感じでした

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その中でもコーナー棚と縁台とちゃぶ台が伸びていきました

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さて、最終結果は?
コーナー棚27、縁台とちゃぶ台が25、Jパネル腰掛22、ベンチ15と僅差でコーナー棚に軍配!

今年も多くの人と出会い、たくさんの笑顔が見れ、そして笑い声が聞けて本当にうれしくなりました。

来年ももっとたくさんの出会い、笑いのイベントにしていきたいと思います。
充実のピンク&グリーン軍団です。

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【2016/09/25 10:53】 | イベントの森
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イベントに総動員する暇はあっても、
自分たちの工事で壊した、客の隣地内のものを
直してほしいという要望は無視し続けてる。
とんでもないことです。
「なにかあれば社長の携帯へ」って書いてありましたけど、
その社長に言ってあるのに放置しているから本当に困りました。
お客やその近隣の方を何だと思っているのでしょう。
そのくせイベント?
これ、事実ですからね。


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直接やり取りしていた社長、
急に病気になって突然来なくなった営業を引き継いだという人、
現場監督の人。

いずれからも無視されています。

何かおかしな要求をしたでしょうか?
あなたたちが壊したものを直してほしいと言っているだけなのに。

これまでの諸々のこともあり
本庄工業のせいでうちはむちゃくちゃになりました。

事実に反する、名誉棄損だ、営業妨害だといって
訴えたいならどうぞ。

あなたたちがどんな対応をしてきたか、明らかになるだけです。


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 今日は営業担当と現場監督の2人が来ました。工事の際に壊してしまった玄関アプローチの修理の件で打ち合わせをします、と言って来たのですが、実際に言った言葉は
「ブログへの書き込みを止めれば工事を進めます」とのことでした。それで今まで何週間も無視して連絡も一切なかったわけですね。そんな話は誰も聞いていないので、また作り話だと思われます。また脅しですね。結局打ち合わせは無しで帰っていきました。以前の営業担当の方との約束で直すことが決まっているのにも関わらず、このような対応、どうなんでしょう。信じられません。
 また、現場監督の方が「精一杯やりますので、よろしくお願いします。」と頭を下げていましたが、横にいた営業担当は突っ立ったままでした。本来なら営業担当が言う言葉ではないでしょうか。横に立っているだけ、何をしに来たのかわかりません。


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 現場監督の方の「責任を持って対応します」
という言葉を信じるしかないですが、
今までの問題が山積しているので、
信じられるわけがありませんよね。

 以前も「私が責任を持って対応します」
と言っていた人がいたなあ、と思い出しました。
完全に責任放棄してますね。
自分でやると言っておきながら、部下に頭を下げさせ、
説明させるなんて、営業担当を含め、上司のやることではないですね。

会社の体制がよくわかります。

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先日 素敵なプレゼント・・・「秋」をいただきました
優しい葉色の赤に秋が詰め込まれています
赤とんぼが似合う風景ですね

白露を過ぎ 朝晩が少しひんやりする日も出てきました
虫も毎晩合唱しています

展示場も過ごしやすくなりました
「我が家」を想いながらゆったりしたお時間をどうぞ
ご来場お待ちしております
                                H

【2016/09/11 11:13】 | 森すみNOW
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本日、社長と部長を名乗るM氏が来宅。以下文書を持参しました!
・・・
『当社ホームページへのコメント書込に対する通知書』
(※宛先空欄)殿 ※日付も空欄!
貴殿は当社ホームページ内ブログに「2016年8月28日23:53」以降「2016年8月28日23:58」、「2016年8月31日00:48」、「2016年8月31日07:30」、「2016年9月2日01:21」と、合計5回に渡りコメントの書込みを行われました。
貴殿が書き込まれたコメントの内容について当社にて精査した結果、その内容は事実に基づくとは言い難い内容であり、また、当社の信用を失墜させるものであると判断し、貴殿に対して当該コメントの訂正または削除を請求します。
本請求に対してコメントの訂正・削除無き場合は貴殿に対し法的措置をとらせて頂く所存であることを通知いたします。
・・・
自社ホームページには自社に都合を悪いことを書き込んだら、「訴えるぞ」ということなんです!

具体的にどの部分を事実誤認と認識しているのか、説明を求めましが回答はありませんでした。いかような手段で精査し、判断したのでしょうか。

書き込んだ内容について、具体的に何があったか、誰に何を言われたか書き込んだ方がいいですか?
それをするとそれこそ情報漏洩などにかかわるかなと思い、常識と善意にもとづき止めたんですけど・・・。
当方は、客の個人情報を他の客にしゃべる本庄工業のようなことはいたしません。

ホームページ上に、ブログへの書き込みに関する具体的規約等の明示は、ホームページ上には存在しません。

ホームページには、自社に対して好意的な意見以外は意見は書き込むな!ということなんですね。
事実であっても、自社に不利な情報は『当社の信用を失墜させるもの』となるようです。事実でない、褒めコメントを書き込んだ人にも同じ主張をするのでしょか。
客の意見を聞く姿勢のある会社なら、こんなとんでもない理論にはならないでしょうね。

なお、当方には、まだ修復が完了していない不具合が複数存在しますし、そもそも今後何十年に亘って点検などの履行債務はあるはずなのに、社長は
「これ以上の対応はしないので、ウチの対応に文句があるなら、第三者機関に訴えてもらって結構です。」
「契約解除してもらって結構です。」
と発言しました。
なんと無責任!
また、『私が謝罪に来た(=自分の非を認めていますね)ことが、誠意を示したということです』という、仰天の発言もありました。
ずいぶんと雲の上の存在のような社長様なんですね、本庄工業の社長は。
『これ以上話しても意見の一致がありませんので』と繰り返してましたけど、当方は当然対応してほしい不具合や、ずっと前に当時の担当者に伝えてあることをあらためて伝えているだけなんですが、まったく聞く耳を持ってもらえませんでした。

具体的な内容を書き込まなかったことの理由を説明したことを以って、これまでの記事の訂正
といたします。
※ちなみに、書き込んだ側からは削除できませんよー。



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社長は、これまでの対応の不手際への謝罪として、すでに支払った工事費用は一切返金しないかわりに、社長自ら
『私が責任を持って対応するので、外構工事をやらせてほしい。お詫びとして、一律30万円値引きします』と言って、外構を工事を進めようと打ち合わせ中でしたね。
今日のできごとにより、客である当方ではなく、そちらから
『信頼関係がなくなったので』
『契約解除してもらって結構』
という発言があったということは、外構工事はやらないつもりですか?
すでに全額支払い済の客に言う言葉か?

悪いと思ったから値引きするって言ったんでしょ?それも反故にするつもりですか?
つまり、悪いとも思ってなかったってことになりますね。

そもそも、何千万とする家の工事代金を全額払い終わった客に対して、
『信頼関係が損なわれたから、何か言われても信用できない、対応できない』とは何事?
本庄工業はそんなに偉いの?
そもそも、なんで客の方が信頼関係が云々いわれなくちゃいけないの?
客の側から信頼するかどうかでしょう。
建築屋が言うことでも、判断することでもない。
繰り返しになるけど、何様のつもりですか、おたくは。

今日の書込みは一切事実に反しないですよよね?
自分が今日話したことを思い出せば分かりますよね?

あ、本庄工業は、たとえ事実であったとしても、自分たちに不利になることを書き込みされたら、
『削除しろ!訴えるぞ』と社長が乗り込んでくる会社だった。



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引き続き、今日のやりとりを事実のみ書きます。

実家の両親も立ち会っています。

ある事柄について、当初担当だったA氏と実家との間で、約束事がありました。
A氏は途中から病気になり、B氏に担当が変わりました。
B氏から、実家には担当が変わったという話は一切ありませんでした。
A氏との約束事について、社長に言うと、
『私は聞いていないので知りません。』
「では、A氏に確認してください。」
『病気なので仕事のことは話せません。』
「じゃあ、証拠がないですね。」
『そうです。A氏以外の、工事を行なった業者に、A氏から何か聞いていないか確認してみます。』
「A氏と業者で話をしているとは思えない内容だけど。業者が聞いていないと言ったら?」
『証拠がないことになります。』
→本庄工業は、当方を信頼していないと言いましたので、当方の言ったことは信用しないでしょうね。
「客が言った、という話を、休んでいるとは言え担当だった社員に聞かないの?」
『聞きません。』
→絶句!客より社員のほうが大切なようです。
「途中で担当が変わったB氏に引き継ぎはしてないの?」
『していません。』
→普通の会社ではあり得ないことです。病気で話ができないのであれば、新たに担当となったB氏が、前任者との間で何か決めたことがないか、客なり関係する人なりに確認するのが普通なのでは?それすら行われていません。

証拠書類が残っていなければ、無駄なようです。
当方は、A氏を信頼してやりとりしてきましたし、いちいちすべての事柄の記録は残っていません。
記録を残さなかった当方が悪いようです。
社長の言う、『第三者機関』に当方が何か言ったところで無駄でしょうね。何も記録は残っていないので。

本庄工業は、客の言い分より、社員を大切にする会社です。

これ、今日のやりとりを客観的に振り返ってみて、事実と異なるかどうか、どうぞ精査してみてください。
きっと、『ウチに不都合なことだから、事実と異なる!』という結果になるんでしょうね。
あ、これは推測ですよ、今日のやり取りを客観的に振り返ってみた判断です。



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今日の社長の主張の中に、
『ブログへの書き込みのせいでホームページの閲覧数が減った』
というものがありました。

ん?本庄工業のブログは、ホームページからしかアクセス・閲覧できませんよね。

この主張、なんか矛盾していませんか。

客観的な事実を記載しました。

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二つの飛び地のある大垣市の西の飛び地の上石津の中の一番北の牧田という地域で建築してきましたY邸は、今週日曜日が完成見学会。

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玄関建具が付きました。格子網戸もあります。外からはあまり中が見れません。
取っ手はとてもユニークな栃の虫食い!玄関はシューズクロークがある2WAY。

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広々LDKは和洋折衷のイメージ。オリジナル造作家具もいくつかあります。

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さて問題! 横に桟がある建具のことを〇〇戸といいます。洗面化粧台の上にも建具があります!
さて、その訳は?・・・答えは  「現場にあります」

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洗面化粧台の裏には、建具の中にまた建具が!そして出っ張りが!その訳も答えは「現場にあります」
ベランダのないY邸には物干し手すりがあります。外からはアクセントにもなっています。

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いろいろな照明も。

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最後に、こげ茶色のものは木工作家さんに作ってもらったオリジナル品。すごくいい感じ!
どこの何か?ちょっとしたものですが、雰囲気あります。

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また、変わった形の壁の扉。さてその向こうは何が?・・・答えは  「現場にあります」

それでは、現場でお会いしましょう!午前は予約が一杯に近いですが!

                                    (ゲンバーマン)

【2016/09/09 10:42】 | ただ今建築中
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前の記事への本庄さんからの返信ついてないですね。
でも、宣伝記事は更新されてる。
そういうことなんでしょうね。
都合の悪いことはスルーってことで。

この見学会のお宅の話、本庄の方から聞きましたよ、色々と。
施主さんは何も知らずに見学会されてるんでしょうね。

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8月28日(日)は本庄最大のイベントの木工フェアでした。朝から一日60組超えのお客様にお越しいただき、ありがとうございました。

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今年の本庄軍団はピンクのTシャツで統一となりました。作るものでは、今年は大物系で新たな一品:「ちゃぶ台」が加わり、一番人気必至と誰もが予想しましたが、さてどうなるか?
また、台風で雨予報も少しある中、どれくらいのお客様がみえるか、期待と不安がある中、受付開始!

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9:30の受付開始と同時に、車の嵐!しばらくは受付で長蛇の列。約30分は続きました。10時過ぎには30台以上の車で駐車場が満車近く。

「光る泥団子」は毎年リピーターが多く、その準備に左官屋さんの神戸さんがほぼ徹夜で仕込んでくれました。さあ、今年の一番人気は?

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親や子に姿を見せるシーンもあり、親子一緒に電動ドリル使うシーンもあり、おじいちゃん・おばあちゃんが孫に姿を見せるシーンもありました。

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お手伝いして頂いた板金屋のS君も途中から家族参加でニコッ!

10年以上前のお客様やここ数年のお客様、そしていろんなつながりのお客様がたくさん参加され、たくさんお顔を見られ、話ができ、とてもうれしくなりました。本当にありがとうございました。

お客様とのお話で一番ビックリしたのは、北方町のT様(最後の写真のご夫妻)との会話:
本庄マン「今年は去年ほど暑くはなかったですが、それでも8月以降ちょっと暑い日もありましたけど、まだエアコンの設置はなしですか?」
T様「エアコンまだ付けてないし、今年は扇風機も出してないですよ!」
本庄マン「・・・。うちも、夜は一度も使ってないですが、日中は2、3回エアコンつけたって言ってましたけど、家中で4台の扇風機がガンガンまわってます。恐れ入りました。」

T邸は北方町のまわりは家に囲まれた場所。それでも、そんな風でいけるなんてすごいな!

さて、木工フェアの一番人気は・・・それは、また次回のお楽しみ!





【2016/08/30 10:12】 | イベントの森
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事前に決めた客との予定を、後で決まったそちらの営業活動で変更するのはやめていただきたい。営業活動のための予定は死守ですね。

都合の悪いコメントには一切返信なし。

会社の体制がよくわかる。


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仲良しの客しか相手しません。

どんな時でも自分たちの予定を優先して
客の都合は知りません。



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弊社で、お住まいを建てさせていただいた全てのお客様に、このイベントの案内をさせていただいています。もし、お届けがされていないようでしたら、お詫び申し上げますので、社長の携帯090-3525-5263まで、ご連絡ください。

社長



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違います。
事前に客との予定がある日であるにもかかわらず営業活動の行事が入ったとかいうそちらの一方的な都合で客に予定の変更を言ってくることが問題だということ。

なお、社長の携帯電話番号は不特定多数の目に触れるこのような場所でオープンにすべきものではないと思います。
情報管理という点では、そちらの方は客の与信情報も他の客にペラペラしゃべっていますので、情報の重要性をよく認識してください。
家族構成や職業、ローンの借り入れがどうだったとか、自己資金がどうだったとか。

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