本庄工業の自由日記
20160911h-1.jpg

先日 素敵なプレゼント・・・「秋」をいただきました
優しい葉色の赤に秋が詰め込まれています
赤とんぼが似合う風景ですね

白露を過ぎ 朝晩が少しひんやりする日も出てきました
虫も毎晩合唱しています

展示場も過ごしやすくなりました
「我が家」を想いながらゆったりしたお時間をどうぞ
ご来場お待ちしております
                                H

【2016/09/11 11:13】 | 森すみNOW
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本日、社長と部長を名乗るM氏が来宅。以下文書を持参しました!
・・・
『当社ホームページへのコメント書込に対する通知書』
(※宛先空欄)殿 ※日付も空欄!
貴殿は当社ホームページ内ブログに「2016年8月28日23:53」以降「2016年8月28日23:58」、「2016年8月31日00:48」、「2016年8月31日07:30」、「2016年9月2日01:21」と、合計5回に渡りコメントの書込みを行われました。
貴殿が書き込まれたコメントの内容について当社にて精査した結果、その内容は事実に基づくとは言い難い内容であり、また、当社の信用を失墜させるものであると判断し、貴殿に対して当該コメントの訂正または削除を請求します。
本請求に対してコメントの訂正・削除無き場合は貴殿に対し法的措置をとらせて頂く所存であることを通知いたします。
・・・
自社ホームページには自社に都合を悪いことを書き込んだら、「訴えるぞ」ということなんです!

具体的にどの部分を事実誤認と認識しているのか、説明を求めましが回答はありませんでした。いかような手段で精査し、判断したのでしょうか。

書き込んだ内容について、具体的に何があったか、誰に何を言われたか書き込んだ方がいいですか?
それをするとそれこそ情報漏洩などにかかわるかなと思い、常識と善意にもとづき止めたんですけど・・・。
当方は、客の個人情報を他の客にしゃべる本庄工業のようなことはいたしません。

ホームページ上に、ブログへの書き込みに関する具体的規約等の明示は、ホームページ上には存在しません。

ホームページには、自社に対して好意的な意見以外は意見は書き込むな!ということなんですね。
事実であっても、自社に不利な情報は『当社の信用を失墜させるもの』となるようです。事実でない、褒めコメントを書き込んだ人にも同じ主張をするのでしょか。
客の意見を聞く姿勢のある会社なら、こんなとんでもない理論にはならないでしょうね。

なお、当方には、まだ修復が完了していない不具合が複数存在しますし、そもそも今後何十年に亘って点検などの履行債務はあるはずなのに、社長は
「これ以上の対応はしないので、ウチの対応に文句があるなら、第三者機関に訴えてもらって結構です。」
「契約解除してもらって結構です。」
と発言しました。
なんと無責任!
また、『私が謝罪に来た(=自分の非を認めていますね)ことが、誠意を示したということです』という、仰天の発言もありました。
ずいぶんと雲の上の存在のような社長様なんですね、本庄工業の社長は。
『これ以上話しても意見の一致がありませんので』と繰り返してましたけど、当方は当然対応してほしい不具合や、ずっと前に当時の担当者に伝えてあることをあらためて伝えているだけなんですが、まったく聞く耳を持ってもらえませんでした。

具体的な内容を書き込まなかったことの理由を説明したことを以って、これまでの記事の訂正
といたします。
※ちなみに、書き込んだ側からは削除できませんよー。



-
社長は、これまでの対応の不手際への謝罪として、すでに支払った工事費用は一切返金しないかわりに、社長自ら
『私が責任を持って対応するので、外構工事をやらせてほしい。お詫びとして、一律30万円値引きします』と言って、外構を工事を進めようと打ち合わせ中でしたね。
今日のできごとにより、客である当方ではなく、そちらから
『信頼関係がなくなったので』
『契約解除してもらって結構』
という発言があったということは、外構工事はやらないつもりですか?
すでに全額支払い済の客に言う言葉か?

悪いと思ったから値引きするって言ったんでしょ?それも反故にするつもりですか?
つまり、悪いとも思ってなかったってことになりますね。

そもそも、何千万とする家の工事代金を全額払い終わった客に対して、
『信頼関係が損なわれたから、何か言われても信用できない、対応できない』とは何事?
本庄工業はそんなに偉いの?
そもそも、なんで客の方が信頼関係が云々いわれなくちゃいけないの?
客の側から信頼するかどうかでしょう。
建築屋が言うことでも、判断することでもない。
繰り返しになるけど、何様のつもりですか、おたくは。

今日の書込みは一切事実に反しないですよよね?
自分が今日話したことを思い出せば分かりますよね?

あ、本庄工業は、たとえ事実であったとしても、自分たちに不利になることを書き込みされたら、
『削除しろ!訴えるぞ』と社長が乗り込んでくる会社だった。



-
引き続き、今日のやりとりを事実のみ書きます。

実家の両親も立ち会っています。

ある事柄について、当初担当だったA氏と実家との間で、約束事がありました。
A氏は途中から病気になり、B氏に担当が変わりました。
B氏から、実家には担当が変わったという話は一切ありませんでした。
A氏との約束事について、社長に言うと、
『私は聞いていないので知りません。』
「では、A氏に確認してください。」
『病気なので仕事のことは話せません。』
「じゃあ、証拠がないですね。」
『そうです。A氏以外の、工事を行なった業者に、A氏から何か聞いていないか確認してみます。』
「A氏と業者で話をしているとは思えない内容だけど。業者が聞いていないと言ったら?」
『証拠がないことになります。』
→本庄工業は、当方を信頼していないと言いましたので、当方の言ったことは信用しないでしょうね。
「客が言った、という話を、休んでいるとは言え担当だった社員に聞かないの?」
『聞きません。』
→絶句!客より社員のほうが大切なようです。
「途中で担当が変わったB氏に引き継ぎはしてないの?」
『していません。』
→普通の会社ではあり得ないことです。病気で話ができないのであれば、新たに担当となったB氏が、前任者との間で何か決めたことがないか、客なり関係する人なりに確認するのが普通なのでは?それすら行われていません。

証拠書類が残っていなければ、無駄なようです。
当方は、A氏を信頼してやりとりしてきましたし、いちいちすべての事柄の記録は残っていません。
記録を残さなかった当方が悪いようです。
社長の言う、『第三者機関』に当方が何か言ったところで無駄でしょうね。何も記録は残っていないので。

本庄工業は、客の言い分より、社員を大切にする会社です。

これ、今日のやりとりを客観的に振り返ってみて、事実と異なるかどうか、どうぞ精査してみてください。
きっと、『ウチに不都合なことだから、事実と異なる!』という結果になるんでしょうね。
あ、これは推測ですよ、今日のやり取りを客観的に振り返ってみた判断です。



-
今日の社長の主張の中に、
『ブログへの書き込みのせいでホームページの閲覧数が減った』
というものがありました。

ん?本庄工業のブログは、ホームページからしかアクセス・閲覧できませんよね。

この主張、なんか矛盾していませんか。

客観的な事実を記載しました。

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本日、社長と部長を名乗るM氏が来宅。以下文書を持参しました!
・・・
『当社ホームページへのコメント書込に対する通知書』
(※宛先空欄)殿 ※日付も空欄!
貴殿は当社ホームページ内ブログに「2016年8月28日23:53」以降「2016年8月28日23:58」、「2016年8月31日00:48」、「2016年8月31日07:30」、「2016年9月2日01:21」と、合計5回に渡りコメントの書込みを行われました。
貴殿が書き込まれたコメントの内容について当社にて精査した結果、その内容は事実に基づくとは言い難い内容であり、また、当社の信用を失墜させるものであると判断し、貴殿に対して当該コメントの訂正または削除を請求します。
本請求に対してコメントの訂正・削除無き場合は貴殿に対し法的措置をとらせて頂く所存であることを通知いたします。
・・・
自社ホームページには自社に都合を悪いことを書き込んだら、「訴えるぞ」ということなんです!

具体的にどの部分を事実誤認と認識しているのか、説明を求めましが回答はありませんでした。いかような手段で精査し、判断したのでしょうか。

書き込んだ内容について、具体的に何があったか、誰に何を言われたか書き込んだ方がいいですか?
それをするとそれこそ情報漏洩などにかかわるかなと思い、常識と善意にもとづき止めたんですけど・・・。
当方は、客の個人情報を他の客にしゃべる本庄工業のようなことはいたしません。

ホームページ上に、ブログへの書き込みに関する具体的規約等の明示は、ホームページ上には存在しません。

ホームページには、自社に対して好意的な意見以外は意見は書き込むな!ということなんですね。
事実であっても、自社に不利な情報は『当社の信用を失墜させるもの』となるようです。事実でない、褒めコメントを書き込んだ人にも同じ主張をするのでしょか。
客の意見を聞く姿勢のある会社なら、こんなとんでもない理論にはならないでしょうね。

なお、当方には、まだ修復が完了していない不具合が複数存在しますし、そもそも今後何十年に亘って点検などの履行債務はあるはずなのに、社長は
「これ以上の対応はしないので、ウチの対応に文句があるなら、第三者機関に訴えてもらって結構です。」
「契約解除してもらって結構です。」
と発言しました。
なんと無責任!
また、『私が謝罪に来た(=自分の非を認めていますね)ことが、誠意を示したということです』という、仰天の発言もありました。
ずいぶんと雲の上の存在のような社長様なんですね、本庄工業の社長は。
『これ以上話しても意見の一致がありませんので』と繰り返してましたけど、当方は当然対応してほしい不具合や、ずっと前に当時の担当者に伝えてあることをあらためて伝えているだけなんですが、まったく聞く耳を持ってもらえませんでした。

具体的な内容を書き込まなかったことの理由を説明したことを以って、これまでの記事の訂正
といたします。
※ちなみに、書き込んだ側からは削除できませんよー。
2016/09/11(Sun) 20:19 | URL  |  #-[ 編集]
社長は、これまでの対応の不手際への謝罪として、すでに支払った工事費用は一切返金しないかわりに、社長自ら
『私が責任を持って対応するので、外構工事をやらせてほしい。お詫びとして、一律30万円値引きします』と言って、外構を工事を進めようと打ち合わせ中でしたね。
今日のできごとにより、客である当方ではなく、そちらから
『信頼関係がなくなったので』
『契約解除してもらって結構』
という発言があったということは、外構工事はやらないつもりですか?
すでに全額支払い済の客に言う言葉か?

悪いと思ったから値引きするって言ったんでしょ?それも反故にするつもりですか?
つまり、悪いとも思ってなかったってことになりますね。

そもそも、何千万とする家の工事代金を全額払い終わった客に対して、
『信頼関係が損なわれたから、何か言われても信用できない、対応できない』とは何事?
本庄工業はそんなに偉いの?
そもそも、なんで客の方が信頼関係が云々いわれなくちゃいけないの?
客の側から信頼するかどうかでしょう。
建築屋が言うことでも、判断することでもない。
繰り返しになるけど、何様のつもりですか、おたくは。

今日の書込みは一切事実に反しないですよよね?
自分が今日話したことを思い出せば分かりますよね?

あ、本庄工業は、たとえ事実であったとしても、自分たちに不利になることを書き込みされたら、
『削除しろ!訴えるぞ』と社長が乗り込んでくる会社だった。
2016/09/11(Sun) 22:47 | URL  |  #-[ 編集]
引き続き、今日のやりとりを事実のみ書きます。

実家の両親も立ち会っています。

ある事柄について、当初担当だったA氏と実家との間で、約束事がありました。
A氏は途中から病気になり、B氏に担当が変わりました。
B氏から、実家には担当が変わったという話は一切ありませんでした。
A氏との約束事について、社長に言うと、
『私は聞いていないので知りません。』
「では、A氏に確認してください。」
『病気なので仕事のことは話せません。』
「じゃあ、証拠がないですね。」
『そうです。A氏以外の、工事を行なった業者に、A氏から何か聞いていないか確認してみます。』
「A氏と業者で話をしているとは思えない内容だけど。業者が聞いていないと言ったら?」
『証拠がないことになります。』
→本庄工業は、当方を信頼していないと言いましたので、当方の言ったことは信用しないでしょうね。
「客が言った、という話を、休んでいるとは言え担当だった社員に聞かないの?」
『聞きません。』
→絶句!客より社員のほうが大切なようです。
「途中で担当が変わったB氏に引き継ぎはしてないの?」
『していません。』
→普通の会社ではあり得ないことです。病気で話ができないのであれば、新たに担当となったB氏が、前任者との間で何か決めたことがないか、客なり関係する人なりに確認するのが普通なのでは?それすら行われていません。

証拠書類が残っていなければ、無駄なようです。
当方は、A氏を信頼してやりとりしてきましたし、いちいちすべての事柄の記録は残っていません。
記録を残さなかった当方が悪いようです。
社長の言う、『第三者機関』に当方が何か言ったところで無駄でしょうね。何も記録は残っていないので。

本庄工業は、客の言い分より、社員を大切にする会社です。

これ、今日のやりとりを客観的に振り返ってみて、事実と異なるかどうか、どうぞ精査してみてください。
きっと、『ウチに不都合なことだから、事実と異なる!』という結果になるんでしょうね。
あ、これは推測ですよ、今日のやり取りを客観的に振り返ってみた判断です。
2016/09/12(Mon) 00:52 | URL  |  #-[ 編集]
今日の社長の主張の中に、
『ブログへの書き込みのせいでホームページの閲覧数が減った』
というものがありました。

ん?本庄工業のブログは、ホームページからしかアクセス・閲覧できませんよね。

この主張、なんか矛盾していませんか。

客観的な事実を記載しました。
2016/09/12(Mon) 01:02 | URL  |  #-[ 編集]
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